こんにちはhideyomuです。
- やり抜く力とはなにか?
- やり抜く力を鍛えることができるのか?
- やり抜く力があるとどんなメリットがあるのか?
- やり抜く力に関する書籍はどれか・・・
こういった疑問に答えます。
-
- やり抜く力について理解できます
- やり抜く力について何の知識がなくても、知っていて鍛えることができれば唯一無二のスキルになります。
- 年長者が有利
脱サラして会計士試験毎日約8〜10時間の勉強を約3年間続けました。
トータルで公認会計士の勉強を約7000時間3年で積み上げました。
グリッド力はトレーニングよりも優先順位とハードルを下げていくことが重要です。
またやり抜くことについてよく1万時間の法則があげられますが、
1万時間なくても日本で1億2千万人分の中の40000人になれる。
こういった自分が解説していきます。
やり抜く力について理解できます
やり抜く力にの表紙には
人生のあらゆる成功を決める「究極の能力」を身につける。
とあります。
にアンジェラ・ダックワースさんが、
このやり抜く力について、講演しました。
英語ではGRID(グリッド)というのですが、
このやり抜く力が高い人ほど成功された人が多いというのです。
当サイトはお金をためる項目において、
よく登場させる言葉となると思います。
でそのやり抜く力とはなんぞや?
これは著者p22にこんな文章があります。
みごとに結果を出した人たちの特徴は、「情熱」と「粘り強さ」をあわせもっていることだった。つまり「グリッド」(やり抜く力)が強かったのだ。
とあります。
つまりここでは「情熱」と「粘り強さ」がやり抜く力だと書いてある。
意外とシンプルです。
ここで見方を変えてみます。
「情熱」は「それで食べていくのは難しいかもしれないけれども、
何よりも好きなこと」に言葉を変えれば良いと思いますし、
「粘り強さ」は「継続力」に言い換えられる気がします。
つまるところやり抜く力というのは、
好きなことをどれだけ継続して出来るかということにかかっていると考えられる。
解釈の問題になりますしまた邦訳された日本語版の、
見方を変えているので原文では違うかもしれませんが、
うがった見方をすればこのように捉えることが出来ます。
やり抜く力は魔法なんかじゃない
そしてやり抜く力は魔法ではない。
やり抜く力とは本書ではこう書いてます。
引用文p77より
しかし「やり抜く力」のある人にとっては、1日にどれだけ努力するかより、くる日もくる日も、目が覚めたとたんに「きょうもがんばんろう」と気合を入れ、トレッドミルに乗り続けることが重要なのだ。
つまり今日もまたやる。継続して行うということです。
本書では毎日必死でやれというような根性論は出てこず、
うまくこのように記載している。
引用
「2倍の才能」があっても「1/2の努力」では負ける
しかしこの言葉の意味することは情熱があれば努力を継続できるでしょということの裏返しのような気がする。
そしてやり抜く力が高い人は今日一日ぶっ通しだ仕事するのではなく日々継続して実行することができる人のことです。
本書ではウェーレンバフェットの目標の定め方にも言及されており、
簡単に言うとこのように表現している。
目標を25個決めて、その目標のうち大事なもの5個に絞り残り20個は今後一切触れないこと。
何を伝えたいのかというと、
これは単純に優先順位の話をしています。
すべてやろうとするのではなくなにかやりきるために、
やめるべきものを選択していくことです。
これは優先順位の決め方に他なりません。
少し回りくどくなりましたが、
やり抜く力とは、
優先順位と習慣の話とも受け取ることが可能ということです。
これはやり抜く力にとどまらず生活を、
変えるためのエッセンスが含まれており、
これは決して魔法なんかではなく経験に必ずしも、
左右されないことが、わかります。
つまり難しく考えてしまうのではなく、飽き性な人もできる可能性があります。
実際うちの家族にも飽き性な人がいて、
長く続けられることが多くないように見えます。
しかしながら、そんな人でも必ずやっていることがあるんです。
正直これはやり抜く力とかのレベルの話ではなく、
習慣と時間と優先度(その人に関わる重大事項)により
影響を受けると考えています。
つまるところやり抜く力とは優先順位と習慣の力に分解または受け取る
ことが可能であるとうことを示していると考えられる。
やり抜く力を高めることのメリットは計り知れない
そんなやり抜く力死角はないのかといいますと、
デメリットについてももちろんあると考えられます。
やり抜く力は時間をどれくらい投入するかで成果が異なってくると考えられます。
単純に時間を大量投入かつ継続行動できれば、
勉強することで根本的なキャリアチェンジにつながるきっかけを
作ることができます。
またwebビジネスが得意な方であれば、
webで仕事をとっていくことで、稼いでいく力を身につける
事もできると思います。
ただこの場合それなりの投資と費用と時間がかかります。
この点で優先順位をある一つに振っていき、他は切り捨てる。
ということになります。
そうすることで同じ時間で出来たであろう、
活動や行動など失う恐れがあります。
またその振っていった結果、今後の生活に全くいきないといった、
場合にはそれ自体が根本的なデメリットとなり跳ね返ってくることになります。
一方で時間を節約してコツコツやる場合、
大きな成果を得られないものの、分散投資のように少額から
スタートすることによって情熱をもてることか、もてないことかを
時間をかけて見極めることができるというメリットがあります。
という向き不向きがあるため、
一概にグリッドが高いからといって成功者は多い、
しかしグリッドを持っている人すべてが成功しているかは、
当てはまらない可能性があるということも忘れてはいけない。
情熱をもって継続した結果、自己満足で終わってしまう人も、
中には存在していると思います。
本書に書いてあることは事実でありながらも、
そのすべての人がそうなっているわけではないことも、
冷静に読み解く必要があると思う。
確かにこれからの時代自分だけのスキルを磨くために、
自分の得意なことに情熱を保つ必要があるものの、
そこに需要がまったくなければ、価値が生じないのと
同じことであり、そこには人生をよりよくするためのスキルという
前提を満たさないことになります。
手放しでこのスキル注目してほしいと思いつつ、
適切な需要があるところに対して、
情熱×継続を行うということを忘れてはいけません。
これがデメリットであります。
しかしながらこのデメリットを、
吹き飛ばすぐらいこのメリットは多くのものを、
多くの人にもたらす可能性があります。
まず大きな面で言えば、
継続×好きなことが市場で爆発的な価値を
生み出す可能性がある点です。
これは昨今のYouTuberの方々や、
SNSやWebをうまく活用してお金を稼いでいる人が多くいるという事実からも、
見て取れます。
何よりニュースでよく聞くGAFAMと呼ばれるアメリカの企業も、
もれなくWebビジネスであることから、
個々人の発信力や企業の発信力がWebを媒介として、
現実あるいはWeb上で多大が影響を与えることで、
富を生み出すことが出来ていることが要因です。
10年、20年前に考えられなかった事業が、
あっという間に大きな会社になるということが珍しくなくなってきたのです。
しかしやり抜く力と何の関係があるのかというと、
簡潔に言えばこれは市場の需要があることを信じて、
企業単位でやり抜く力を発揮した事例と言えるでしょう。
このことがGAFAMで働く社員及び創業者に、
莫大な富を与えたことを忘れてはなりません。
彼らはもともと大企業ではなくガレージや小さいオフィスから、
ビジネスをスタートさせそれを改善し続けてきた結果が、
時価総額で上位の企業になるという偉業を達成したと言えるからです。
継続できないのはあなたのせいではなく、みんな同じ悩みで苦しんでいる
ではなぜ多くのそういった革新的企業が生まれないのか、
それはシンプルで多くの人は、継続ができません。
また情熱があっても高いレベルでの継続できないのです。
私も企業で色々な方を見てきましたが、
何かを極める方は自ずと市場価値を高め自身の給与などを高め、
より自由なライフスタイルを求めて自分を高みへと成長させていきます。
一方で上司から命令されても継続することができない方が、
一定数以上の人がいることを多々見てきました。
これは一つは日々の生活の些細な変化に対して、
仕事面を無視すれば、これは継続すべき事項の優先順位が変わってしまっている。
またモチベーションを喚起する報酬の発生が、
継続した期間と投入した期間から大幅に遅れて発生するためです。
したがって本来は物事を極めれば、おいしい思いができることも、
どこかのタイミングで優先順位が知らずに変わってしまって、
継続が困難になっている。
また報酬などが発生しにくく、やってもどうしようもないと、
モチベーションを低下させるのが大きな要因であると考えられる。
これは企業の中で命令、お金の支払で命令されても、
できない人が一定数以上の人がいることを考えると、
ましては自宅ではとなる。自宅では誰も命令しませんし、
何しても良い。そしてやって成果が出なければ、
あきらめる選択肢が出てくる。
このブログの制作についても、
おそらく1000時間近くを投入するまでは、
全く成果が出ないことが考えられますし、
元に今はアクセスが1日に1件あるかどうかのレベルです。
1週間に1件もない場合もあります。でもこうして書いているのは、
このやり抜く力である優先順位を高めそれ相応の時間を投入することで、
自分のブログであるお金を得る→お金を守る→お金を増やす→お金を得る
というサイクルに入ることができ、
それが人生を豊かにする入り口の一つであるということを、
皆様に知ってもらい、一人でも多くの人に何かしらの役に立てたいと思い、
書き続けています。
そしてこれを今書き始めたのは、
自分に余裕が出来たこともあり、
優先順位を次の段階へ進めようと考え、
現在ブログを書くという優先順位を実質的に日々の中で、
仕事と同じように毎日ある程度の時間を投入して、
書くことを決意しました。
そのために他にやっていることを大きく削減しました。
それで上の突飛な数字である1000時間を投入を早期に実現したいと考えているのです。
理由は自分がずぶの素人で簿記2級をとったのが、
概ね1000時間の段階からだったためです。
簿記2級ってググると出てきます500時間もあれば取得可能です。
自分は1000時間かかりました。実際はその前に実力があったかもしれませんし、
自分には簿記の才能がなかったとも言えます。
自分が取得するときまでに簿記素人→簿記2級までを取るにはこの時間を要しました。
「だから何?」かもしれませんが、実はこの1000時間あたりで、
簿記の理解についてプチ覚醒みたいなのがありました。
ざっくりですが、仮に1日3時間の労力を10ヶ月間続けることで、
ある程度こちらのブログでもその足がかりがつかめると考えています。
そのためにも継続してやり続けていく覚悟です。
少し自分の身の上話になりましたが、
結論のとおり、やり抜く力とは、
誰もが最初から持っているものでもなく、魔法でもない。
それは優先順位をどう決めて、何をやらないか決めるということが
極めて重要です。
そして日々の生活の変化などでその優先順位が、
思わぬ方向へ変わる可能性があるので、
いかにそれを維持し続けて継続できるかが重要です。
そしてこの本の著者はこうも言っています。
TED引用
やり抜く力を高める方法はよくわからない
という一方でやり抜く力はどうやら、
年齢を重ねた人のほうが発揮しやすいという、
研究結果もありp125に記載されている。
ということで次はどうやってやり抜く力を高めていくかあらためて、
整理して考えていきたいと思います。
優先順位の高さと時間を投入する
やり抜く力は優先順位と継続である。
やり抜く力とは上記で色々ご覧いただいたとおり、
情熱は好きなこと、そして粘り強くは継続と考えることができます。
したがって好きなことは優先順位を高めるのと同様であるため、
あとは継続することがキーとなります。
したがってやり抜く力は、シンプルに捉えると
何を成し遂げたいかに応じて、
自分の時間を投資しそれを継続することと言い換えることが可能だと思います。
個人的にその根拠はみんなが会社員として生活していることと同様です。
会社員として働くのは生活するためです。
つまり生活するためなら優先順位を上げてでも、
いやかもしれないければども仕事を継続しなくてはいけないということがまず言えます。
このことから自分の生活がかかると、
2つ目のポイントである継続することはさして難しいことではない気がします。
次に1点目の優先順位についてです。
ここが今このブログを見ている方でも多くの方が悩むポイントかと思います。
でもとっておきの解決策があります。
何かを成し遂げたければ目的達成するための、
努力に大きく時間を避けるように他の優先順位を低下、
ないしは他のやることをやらないと決めることです。
で少し乱暴に書いたのですが、
例えばです。
英語を勉強したいと思っている人がいます。
そして英語を勉強します。
最初はその英語を勉強するために生活の一部の中で、
まず実行しようとするのです。
すると何が起こるか勉強しないというのが出てきます。
これは単純に勉強する時間のあまり分がなく、
勉強する時間にあてられないためです。
こうすると勉強できなくても生活できなくなるわけではなく、
優先順位はいっこうに高くなりません。
まずこの段階では日々何分時間を投入するのか決定する必要があります。
次に、日々の生活の中であまった時間を今度は勉強にあてます。
ここで余った時間が1日10分としましょう。
しかし英語学習を経験した方ならご存知かもしれませんが、
おそらく1日10分ではTOEICの点数も上げることも困難です。
となること今度は生活の中で英語を勉強すると決めて、
かつ英語勉強において結果を出す水準に対してどの程度の期間で、
どの程度時間を配分するかを決定していきます。
ここが結論の優先順位を上げるということです。
日々の生活する時間が社会人であれば仕事で大半が取られてしまうでしょう。
そして自分の時間などを犠牲にして時間を捻出します。
ただここで毎日残業で勉強する時間もないという方は、
仕事が充実しているものなら仕事によるスキル向上を目指すほうが、
収入に直結する可能性があります。
しかしここでそうでない方は以下にするべきかがポイントだと思います。
先程生活するために仕事をするということになり大幅に、
時間を消費することがご理解いただけたのではないかと思います。
そこで今度は勉強することによって発生する収入見込と、
仕事をそのまま継続して得られる収入見込と比較することをおすすめします。
単純に今の給料と転職サイトのスキル別に調べられるのが良いと思います。
で、その結果英語を学習するほうが特に収入面でのメリットが、
高いと感じた場合はその勉強にかける時間を大幅に増加させ、
その他の雑事などを極力なくしていくことが良いでしょう。
逆にメリットがなければ徒労に終わる可能性があります。
メリットがない努力は好きなことでない限り、
闇雲に突入するべきことではありません。
そのメリットとデメリットを比較した上で、
英語の勉強に対して投入するべき時間を決定するのが、
賢いやり方であると考えられますし、自分もそうしました。
したがってやり抜く力の大部分は何をやるかやらないかを決めることでも
あると言えます。そして困難な解答が次のようなものです。
明確なスキル向上のメリットを収入面など何らかの形でリターンがあるもので、
探せればいいのですが、ない場合問題が生じるケースが出ます。
今の職場でも他のスキルを開花させることによって、
収入アップを見込めるのではないかという場合です。
これは所属している会社と交渉するのが一番良いです。
給与テーブルや人事の評価などが決まっていることが、
普通の組織では一般的だと思いますので、
何らかの形で評価に加えてもらえるようにする、ないしは、
他の会社などに転職することによって、
より勉強する時間を確保し新たなスキルを獲得して新天地に、
行くということも考えられます。
色々な選択肢の中で自分に合ってかつ市場の需要にマッチした、
スキルをやり抜く力で高めていくことが重要であると考えます。
徐々に軌道修正することで少しでも多くの経験を身に着け、
自分の価値を最大限発揮できる場所を探していくことが、
出来るようになります。
いろいろな制約をこれを読まれている方でも抱えていると思いますが、
その制約に対し一つ一つ解答を導くのは他人ではなく自分自身であるため、
自分と向き合ってチャレンジしてみることをすすめます。
やり抜く力はつまらないものであり挫折しやすい
本書で興味深いのはあるスポーツ選手の自己の水泳に対する、
きつい練習を続ける気持ちと自己が達成する目標が一致してないと言うことなんです。
本書では
引用
水泳が楽しいなんて思ったことはない。
でもタイムを出したりみんなに会えたりすることが楽しいと言うことを言っているのです。
ここの文章とても重要なことを意味してます。
つまり自分がやりたいことがなんであれ達成した時は絶対気持ちいいことを知っている。
しかしその達成するまでの過程は必ずしも楽しくない、むしろつまらない。
と言うことなんです。
好きなことで生きていくというYou Tubeのキャッチコピーが、
だいぶ前にあらゆるところで目にしたものです。
しかし実際に好きなことで生きていくYouTuberの方は限られており、
You Tubeドリームとも言えるようなものを掴んでいる方は、
限られている。
彼、彼女らも良い例だと思いますが、
継続すること、優先順位を上げることに力を注いでいます。
しかし動画とって編集してアップしていく。
という作業をすべてに納得行くクオリティを目指すまでに
苦心する姿は残念ながら描かれていない。
これも本書にありますが、
引用
神格化したい、自分が楽になりたいから
彼、彼女らの出だしの行動のはじめは誰でも神童のごとく、
最初からうまくいっていた人はごく僅かでしょう。
しかし継続し日々の中で必ずやり遂げるという日々のやり抜く力を、
発揮することでこうなっていることは、
ある程度想定できることだと思います。
必ず楽しいの裏側に動画を編集することや、企画することをやらなくてはいけない。
その工程すべてが楽しいと思う人もいる。
しかし一方でそう思えない人は、
どちらかと言うとその分苦しみも大きくなることを示唆している。
話を戻しますと、You Tubeやスポーツ選手に限らず、
続けている人はそこまで多くない。
なんとなく続けている人は多いかもしれませんが、
これと決めたことをやってのける人は極少数だと考えられます。
つまり継続することと目標に対する優先順位を高くすることが、
極めて難しいことだということを表しています。
またそれに輪をかけて難しくするのは、
その継続について高い水準を求めるものとなると、
更に継続する方は少なくなると思います。実際少ないです。
それだけにこのやり抜く力は非常に価値のあるスキルで、
使い方次第では莫大なメリットをもたらすことになります。
年長者が有利!?
やり抜く力は上記で引用したとおり、
年長者のほうが有利の可能性が高い。
この事実だけを見ると年齢を重ねた方ほど、チャンスがあると言えます。
個人的ではありますが、年長者が若年者より、
有利な点は累積された経験値、生きている長さそのもの、
また人生の様々な経験の中で喜怒哀楽を経験した回数など、
これが上回ると思います。
私個人の考えですがすべての点で何かを継続して行っていたとしても、
そのことだけで若年者の経験より上回るということは、
求める水準により差が出るかと思います。
したがって、やり抜く力を専門的に高めてきた、知らずのうちに、
同じことを継続して行っていればやり抜く力は、
年齢に関係なく高いと言えます。
学歴が高い方はおそらく自然と勉強に向かう時間などが、
多くやり抜く力は高い、結果的にその過去の学歴である遺産から、
高収入を得られるというのは想像することができます。
勉強以外でも子供の頃からなにかに打ち込んできた方は、
スポーツ選手等になることによって、
収入を得ることができる。
ここで自分の好きな本の著者の方が言っているのは、
勉強がコスパが良いということ。
大人が有利かどうかは置いておき継続して、
学習し続けることのコスパは非常に高いと考えられます。
高い水準の勉強を行っている人は世間一般的に
決して大多数ではないため、
勉強を継続するだけでひとかどの人物になれると思います。
まずはここから人生を変えるために継続して
行動を起こしてみましょう。
やり抜く力はAmazonなどで購入できます。
やり抜く力
やり抜く力 GRIT(グリット)Audible
